第二弾・海外で話題のアイデアが光る14の商品パッケージ

パッケージそのものに価値を見出して、商品を手に取る事は稀です。今回も陳列棚にその商品が存在するだけで、棚全体の価値が高まるそんな商品の紹介です。
Photo from: Imgur
スポンサーリンク
その商品が持つ売りの部分を注目を集める方法で、光るアイデアでパッケージに表現している物が目立ちます。商品開発の参考になりますね。
注目を集める海外の商品。光るアイデアの商品パッケージ。商品開発の参考に
1.ウォッカのブランド「スミノフ」の商品です

Photo from: Imgur
2.花の美しさとパッケージデザインを巧く融合させています。あげる人、もらう人、両方がハッピーになりますね。

Photo from: Imgur
3.大地の恵み、自然派、木製、これらのキーワードが凝縮されたパッケージです。

Photo from: Imgur
4.普通の商品がパッケージデザインで飛躍的に価値を高める実例です。


Photo from: Imgur
5.ウォータープルーフ腕時計。商品を水の中に入れてしまうアイデアはすばらしい。腕時計をしない私でも手に取ってしまう。

Photo from: Imgur
6.携帯できる釘。DIY を楽しむ人にはうけがいい。

Photo from: Imgur
7.中身のフルーツジュースに合わせて、パッケージにはフルーツの手触りを再現。

Photo from: Imgur
8.これは、コストを低く抑えた効果的な商品だと思います。




Photo from: Imgur
9.ナイキ・エアー。文字通り空気を使ったパッケージデザインです。


Photo from: Imgur
10.ピスタチオ。商品の特徴をパッケージにも再現

Photo from: Imgur
11.スパイン・ウォッカ。商品名を商品全体のデザインに活かしていますね。

Photo from: Imgur
12.少しパッケージを変えるだけで、ただの紅茶ではなくなります

Photo from: Imgur
13.ただの紅茶の陳列棚に1つこのような商品があるだけで、人々がその棚の前で過ごす時間が長くなります。

Photo from: Imgur
14.購入する大人にこう思わせる事が目的なのかな? 「見て楽しい食べておいしい子供受けしそうな商品」


Photo from: Imgur
一番すごいと思ったパッケージは、どれですか?
水の中に腕時計を入れてしまうアイデア。いまどき珍しくもない商品の特徴がパッケージによって見事に光り輝いています。
様々なリスクを考慮した上でこのパッケージで商品化した人の決断力がすばらしい。
参照:These 25 Brilliantly Creative Package Designs Prove Presentation Is Everything (Photos)
関連記事
-
-
犬に巨大クモの着ぐるみ! いたずら動画が海外で話題
ポーランドのいたずら動画で有名な Youtube チャンネル「SA Wardega」がまたやらかしま
-
-
種を超えた愛の証明写真20枚。動物だって負けてない。
この写真はヤバい。癒されまくる。あなたの大切な人にぎゅ〜としたくなること間違いなし。 Ph
-
-
【爆笑?】第五弾! 痛すぎる GIF動画30選!
これらの GIF動画は痛すぎます。私たちの代わりに先に痛い思いをしてくれた勇気あるパイオニアたちに感
-
-
ロンドン国立歴史博物館主催の写真コンテストで9歳の少年が優勝
ロンドンの国立歴史博物館は1964年以来毎年恒例で「ワイルドライフ・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤ
-
-
健康な身体とはこれのこと? 柔らかボディーのGIF動画12選
若さと健康の維持に欠かせない5つの要素は、身体の柔らかさ、温度、筋肉、血行、食事です。柔らかさに焦点
-
-
【びっくり1分動画】ジャイアントグルーパーに釣り人唖然
たいていの場合「危険な海の動物」と言えばサメが一般的です。ボートでつりをしていた人のびっくり動画です
-
-
【笑っちゃダメ】自業自得な痛すぎるGIF動画15選
自業自得な時って、どんなときでしょう。自分で蒔いた種、身から出た錆、罰が当たるともいいますが、子供に
-
-
子供の写真を送ってイラスト化してもらった作品が凄いかわいい
有名イラストレーターのマリア・ホセ・ダ・ルス(Maria Jose Da Luz)さんに子供の写真を
-
-
【日本人も参加】 ナショジオの写真コンテスト・エントリー作品10選
毎年恒例のナショナル・ジオグラフィック写真コンテスト2014にエントリーしている作品の一部です。受賞
-
-
ちょっと意外な便利で役に立つ世界地図など8枚
地図シリーズの第三弾になります。これらの世界地図を見ているとアメリカが世界標準とはずいぶんかけ離













